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吉川晃司は東北大震災のボランティアにも事務所マスコミに一切知らせずに帽子とマスクでガレキ拾いに行って
何週間か後に地元のボランティアの人にバレて
「日本中にメッセージを発信できる人がそんなことをしてちゃいけない、あんたは舞台の上に戻れ」って説教されたんだぜ

36 名無し募集中。。。2012/04/21(土) 07:52:53.91 0
»27
「日本中にメッセージを発信できる人がそんなことをしてちゃいけない、あんたは舞台の上に戻れ」

1度で良いからこんな台詞言ってみたいw

高校のとき、駅前で制服でタバコを吸っていたら、父親くらいの男が寄ってきて、
「高校生のくせにタバコなんか吸うんじゃない」と説教してきた。うざいのでシカト
してたら、「人は些細なことから道を踏み外していくんだぞ」と言う。今とは違い、
当時、人前で、しかも制服でタバコを吸ってる奴はほとんどいなくて、実際、俺も
ちょっと道を外し掛けていた。

「うるせーな、ほっとけよ」と言うと、とつぜん、その男が俺のタバコを取り上げて
自分で吸い始めた。「何すんだよ」と言おうとしたら、「そうか。お袋さんも元気か」
などと陽気に話始めた。その直後、俺の死角だった路地からパトロール中の
警官が2人出てきた。

「ここは禁煙ですよ」と注意されると、その男は、「あ、すみません」と言って
タバコを捨て、踏み消した。「こんなところに捨てないでください」とまた叱られると、
ポケットからティッシュを出して、吸い殻を包み、「じゃあ、またな」と俺に言って
どこかへ行ってしまった。去ってゆく背中が咳き込んでいた。普段はタバコなんて
吸わない男なんだろう。

それからも別に素行や生活に変わりはなかったが、道は踏み外さずに、何とか
社会人になれた。

人の親になった今、あのときのことをたまに思い出すと、何だかちょっと切なくなる。

「孔子のつぶやきをフォロワー(弟子)がリツイートしまくって出来たのが論語」って考えると急にサブカル感が出てくるな。

こういう英語のジョークあった。
ヒンズー教徒も俺らが牛を食べてるのを絶対良く思ってないのに
牛を食べるなとは言わない、それに比べてオージーは

ある日、ヒンズー教徒がオーストラリア人に言いました。
「牛を食べるのをやめて下さい。牛は私たちにとって神聖な動物です。」
それに対してオーストラリア人は言います。
「余計なお世話だ。私たちは食べたいものを食べる。私たちにとって牛は食物だ。」
次の日オーストラリア人は言いました。
「ヘイ、ジャパニーズ!鯨を食べるのをやめろ!鯨は我々の友達だ。」


152 :名無しさん@八周年:2007/12/31(月) 22:13:01 ID:kbzf3dC90
»94
オーストラリアンジョーク

94 :名無しさん@八周年:2007/12/31(月) 22:03:51 ID:AZCasoV70
もはや宗教。ヒンズー教にとてっての牛みたいなもんか。

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(via gkojax) (via kagurazakaundergroundresistance, plasticdreams) (via gkojax-text) (via huzitaka)

(via catroll) (via aobouzu) (via precall) (via pcatan) (via gkojax) (via mitaimon)
普通、他の国の剣は鋳造して成型→鍛造で完成だけど、
日本刀の手間のかかり方は尋常じゃない。

まず地金。
炭素量の少ない「柔らかい鋼」を背に「硬い鋼」を刃として組み合わせる。
だから切れ味は鋭いのに、折れにくい。

んで、鍛造。
槌で打って鋼を圧着し、形を整え、鍛造効果で硬度は増す。
でも背側の鋼は柔らかいから、砕けにくく、しなやか。
しかも脱酸効果もあって鋼の純度は上がる。

そして熱処理。
水焼入れするんだけど、
焼き入れ速度(鋼を冷ます速度)が速ければ速いほど、鋼は硬く・もろくなる。
だから刀身に泥を塗り、刃だけを露出させて焼き入れ。(刀の刃紋はこれで出来る)
当然刃先は硬くなるが、刀身は冷却速度が遅いのでしなやかさを保つ。

工学とか知らない人にとっちゃワケワカメかも知れんが、
この技術は成立年代的に考えてオーバーテクノロジーもいいとこ。
こんな武器が戦でのサブウェポンだったんだから、日本恐ろしい・・・。


34:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/19(木) 12:57:28.54 ID:7VN59Bsl0
»33で書かれてるのは新刀と呼ばれる江戸時代になってからの製法で
オーバーテクノロジーと言われてる技術はそれ以前の古刀と言われるもので
製法が刀匠や土地によってバラバラで再現が不可能。最近の研究で
古刀にはカーボンナノチューブやチタンが含まれている事がわかったが製法は不明。
あと徹夜明けで風呂に入ってはならん。不眠で体温低下してるとこに熱い湯を浴びると温度差に身体がついて行かなくてプツッと死ぬ時がある。クリエイターがよくそれで死んでると聞く。特に早朝の時間帯が危険。
部屋が綺麗な人は、ここに閉まったから、あの道具はここにある、という探しかたをするんだけど、汚い人は、俺ならこの辺にあの道具を置きたがる、という過去の自分との心理戦をやる
あと一神教の世界は他に神が居ないと思われがちだけど、一杯いる中で「貴方だけを神として他の何者も崇めません」ってのが一神教スタイルで、だから契約が必要で、契約内容=教義なんだよね
Twitter / @semimaruP (via reretlet)

2012-02-11

(via we-will-win)

 いまから少し前、NHKの『小朝が参りました』という番組で、春風亭小朝が全国の百歳の老人に逢ってまわる企画があった。この本にはその裏話が載っていて、これがおもしろい。

 たとえば、こんなひとがいる。

 戦争へ行って、たくさんの人間を撃ったというお爺ちゃん。この方自身も左肩を撃たれているにもかかわらず、「また戦争してえ。人を撃ちてえなあ。あの感じが忘れられねぇんだよ」と、目を輝かしてお話になるのです。
 いいですねえ。健康の秘訣なんかどうでもいいからこういうところをクローズアップしろよ、と思うのだが、当然、この部分はカットされて画面には白鳥が映っていたそうだ。

 こんなひともいる。

 家の中で倒れて救急車で運ばれ、しばらく入院してから家へ戻ったというお婆ちゃんは、その時のことを恥ずかしそうにお話になっていました。私が理由をおたずねすると、「だってあなた、この歳で救急車に乗ったら、そのまま死ななきゃみっともないじゃないですか」
 その恥じらいがかわいいというか何というか。